「俺なんか、ずっと同じことやってるのに、昔大丈夫だったことが、今は全部カット。だったら最初から俺を使うな! って思うよね。こんなことさせたら死ぬかもしれない? それが面白ぇんじゃねーか!! 子供が真似したら危ない? 真似なんかさせないよ! 誰も真似出来ないことをするのが芸人だろ!」
と、自らのスタイルについて語っている。
新しい大辞泉、無料化と同時にソーシャルゲーム的な、利用回数の概念を取り入れた事が、ちょっと話題になっている。
簡単に説明すると、利用可能回数の上限が決まっていて、検索すると1減る。画像を表示すると3減る。動画を再生すると10減る。回数が足りなくなると、機能が一部使えなくなる。減少した回数は、時間が経つと回復する。まさにソシャゲだ。
この決断、HMDT内部だけでなく、コンテンツ提供元である小学館さんも巻き込んで大論争したんだけど、現在のような形にした。
なんでこうなったかというと、まず背景としてあったのが、App Storeにおいて有料アプリが売れないこと。
大人の見方をすると
春日も実は、このくだらない街というか、村というか、世界というか
そういうものを感じていて
その部分では仲村に共感する部分を持っていて
佐伯さんと仲良く付き合いたいって欲望もあるんだけど
実は、そんな普通の男女の付き合いでは解消できなさそうな
そういうモヤモヤを仲村という人間を通して、
春日自身も解消したい、殻というか、皮というか、そんなものをぶっ壊したい
そういう、深層心理に訴えるようなものが
あの場面ではあった
てことでOKだろうか?
あの場面を感慨深いものにするためには、なるほど7話かける必要があるかも
でOK?
好きな相手がいて、告白できず悩む男性に、
「当たって砕けろ!」
とアドバイスをすることがありますね。
さらにフラれたあと、
「女なんて、星の数ほどいるさ」
と言い聞かせることがあります。
この2つのアドバイスを合わせたものが、
「女性に向かって、たった一球だけ、ど真ん中ストライクを投げてやる。
相手がホームランを打ったらOK。打ち損じたら、さようなら。」
なのではないでしょうか。
結局、分かりやすくまとめると、そういうことだと思います。
とにかくウジウジと、告白なのか何なのか分からない、あいまいなアプローチをダラダラと繰り返すなら、もうとにかく分かりやすく、
「誰が見ても、ストライクとしか思えない球を投げる」。
男はそれが大事です。
682 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2009/12/21(月) 14:09:51 (p)ID:8iOUgmyA(2)
バイト先に中国人4人と韓国人2人が居た
日本生活の長い中国人の陳君(仮)除いて
全員がステレオタイプな奴等で嫌な感じだったんだが
バイト仲間で集まって食事する時とか陳君だけ誘って彼達を呼ばないのも悪いし
何より陳君が一生懸命皆の仲を取り持とうと頑張ってるから一緒に誘ってた
そのおかげで次第にわだかまりも解けて仲良くなっていった
皆が仲良くなってからしばらくして陳君がしみじみと言った事
「日本に居ると中国人、韓国人、日本人が仲良くなれるから日本は凄い」
場所が韓国か中国で同じ状況なら絶対に仲良くなっていない。
よりお互いの国を嫌うだけだろうと語ってた。
その時は若かったし「何言ってんの?」って感じであんま気にしてなかったけど
今になって思うと凄い事なのかもと思った。
690 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2009/12/21(月) 16:26:21 (p)ID:JMd9pBIK(2)
»682
似た話を聞いたことがあるよ。
一つはイスラムイスラエル両国から来た人たちの話。
たしかここか似たようなスレで話題になったから、知ってる人もいると思う。
もう一つはアメリカ人の白人と黒人の話。これは別のところで読んだ。
米軍基地の前にある時計屋さんかなんかの体験談。
時計屋さんには米軍のお客さんが多かった。
で、店の奥は小さな居間になっていて、掘りごたつが置いてあった。
米軍の白人さんも黒人さんも、掘りごたつが珍しくて、上がり込んであたたまってた。
で、仲良くテレビみたりして、くつろいでた。
米軍でガーデンパーティがあったとき、時計屋さんも招かれた。
そしてびっくりした。
いつも小さなこたつに一緒に入って、仲良くオシャベリしていた白人さんと黒人さんが、
綺麗に別れて固まっている。
どちらも時計屋さんに話しかけてはくるが、白人さんと黒人さんのオシャベリはない。
けどまた翌日から、白人さんも黒人さんもこたつに入って、仲良くオシャベリしてた。
っていう、今は昔のちょっと切ない話。
国外だから? 日本だから? こたつだから?
わからないけど、こたつで仲良くオシャベリしてた人たちが、
きっと今の時代をつくったんだろうね。
ワロタ、アメリカにまでバレてるw
二次元彼氏の愚痴を言ってしまった。
「働かないし、外で暴力ふるってるし、他に女がいて子供までいる
普段は冷たいけど、不器用なだけで本当は優しいんだ」
みたいな事を泣きながら喋った。(酔っていたので)
職場の人は本当にいい人達ばかりで本気で心配してくれた。
3時間くらい説得されて別れる決心がついた。
ごめんべジータ。
一点は、あくまでも普通の住宅地だ、ということ。
アニメファン的にはそれこそが観光スポットですが、だからといってワイワイ騒いではいけません。バシャバシャ人の家を撮るわけにゃいきません。せっかく地域で盛り上がっているので、このへんのマナーの徹底は細心の注意を払わなければいけません。
もう一つはスタジオジブリのキャラクター版権は使えないこと。
これはジブリの一貫したルールなので、特別扱いできません。なので上田や秩父のようなキャラクター入りの観光マップが作れないのです。
ただしそれ以外であればOK、という中で生まれたのがロケ地ツアーやコンサートだ、というわけです。
ファンと地元が、仲間だという意識が非常に高い。
とにかく面白いことをやろう、という熱い思いがあり、ガルパンを見に行ったつもりが「大洗面白いじゃん」になってしまう。